弁護士さんより怖い消費者センターの手法とは?!

トラブルがあれば消費者センターへ、お金を返せ!


消費者との契約トラブルがあったときに、必ず介入してくるが消費者センターです。

事業者さんにとって、ある意味弁護士さんより怖い存在でしょうか?

塗装工事契約書のミスや不備を、鋭く突いてきます。

契約トラブルに責任に関して、本来消費者側に立証責任や証拠を提出する義務があるのに、事業者側に説明責任と証拠の提出を求められることもあります。

せっかく、苦労して契約を獲得したのに、代金を返さないといけない。

弁護士さんより、一番やっかいなのが消費者センターです。

契約書面にミスや不備があれば、クーリング・オフ期間の8日がすぎた後であっても、クーリング・オフを受けます。

クーリングオフに対応する塗装工事契約書のみでは完璧とは言えません。

当事務所では、これらのトラブルを回避する方法する秘密のノウハウがあります。

あの秘密のアイテムがクーリングオフを避けて、売上を減らすことを防ぎます。

同業者は契約書に力を入れていません。あなたは同業他社を尻目に出し抜くことができます。



      



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