続出は大げさですが~突然、消費者センターが...

1年に6・7件消費者センターがやってくるということです


クーリング・オフが続出というのは大げさですが、年に6・7件消費者センターから「あなたの塗装工事契約書はクーリングオフですよ」という電話があるという相談が多いです。

警察に逮捕された。家の周辺を警察が監視しているなどの深刻すぎるご相談などもよせられています。

全額返金しなければなりません。痛いです。

あなたは、別に、悪質な勧誘行為や押し売りをしているわけではない健全な業者さんなのに、 あなたは塗装工事契約書の間違いで犯罪者になってしまうということになります。

さらに、間違った塗装工事契約書を使いつづけることで5年間にわたり、クーリングオフの危険性にさらされます。

あなたは、このことがおわかりですか?

あなたは、間違った塗装工事契約書を使うことにより安心して眠ることができません。5年かにもわたり。

そして、突然前触れもなく、警察に詐欺容疑で逮捕されるのです。

逮捕されるというもの最近多い相談です。
逮捕の原因がネット上のひな型を使っていたという事です。

タダなものほど高くつくことはないという事でしょう。

クーリングオフを受けたら7件分の売上が減ることになります。

専門家にクーリングオフを回避する契約書を作成してもらった方が安上がりという事をご理解いただけたでしょうか。



当事務所作成の契約書のエピソード~秘密のアイテムが...

当事務所が作成した塗装工事契約書のエピソード!


契約書作成のご依頼を受けた方から、次のような感謝のご報告を頂きました。

注文者が塗装工事契約書を消費者センターに持ち込むそうです。

お客様からのクレーム以外に消費者センターや弁護士からのクーリング・オフや警告書が送られます。

依頼者はクーリング・オフに関する契約トラブルにみまわれ、相手方の代理人弁護士と交渉したとのことです。

結局、「弁護士さんからあなたの契約書は完璧ですきがないとない」と言われ、結局裁判を起こされずに以後弁護士からは何の連絡も来ないとうことです。

実は、これ当事務所オリジナルの秘密のアイテムが効力を発揮している証拠なのです。




  



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