英会話教室 語学教室、語学スクール契約書作成

契約書作成の秘密ノウハウを公開


その前に怖い話を・・・

  • 契約書のミスで8日以降のクーリングオフされて受講済みの分を含めて全額返金
  • 無料体験授業から有料サービスへの切り替えに法律の規制があるのか?
  • 消費者センターが介入してきて全額返金といわれた
  • 受講内容に不満で中途解約されたて損失を出した
  • オンライン契約でも紙により契約書面が必要になります
  • 従業員が犯した罪も会社に責任が及びます・・・解決策があるにはあるが・・・
  • 当事務所作成の契約書は個別レッスン・マンツーマン制、少人数制にも対応しています
  • 中途解約で返金しなくてもよい費用はあるのか?


このような詐欺被害の解決は、非常に難しいと思われます。

英会話教室、語学スクールの契約書は法律で中途解約が保障されています。

中途解約は運営会社にとって痛いですね。

この中途解約が法律で認められています。

この中途解約は特定商取引法で決められていますので、中途解約はできませんという特約は認められません。

この中途解約によって、受講していない分の受講料分を返還しなければなりません。

あなたにとって中途解約は
もの凄い痛手ですよね


だけど、法律がそうなっているんで、私に八つ当たりしないでいただきたい。

しかし、この期待していた利益の損失をできる限り抑えたいのであれば、良い方法があります。

○○○○料をお客から徴収することです。そこで・・・・

あなたに本当にもの凄く得する
当事務所独自のアイデアを提供いたします


これはあまり公開したくないのですが。

下のリンクをクリックして下さい。
中途解約による売上減を最小限に抑えるために○○○○料をお客から取るようにします。

上のリンク先を読んでいただければ、英会話契約書を『ある秘密のアレ...』にすると、あなたは断然得する理由が理解できた事でしょう。

英会話その他語学契約書を『ある秘密のアレ...』で作成すると、○○○○料を取ることができます。

当事務所ではこのような英会話その他語学契約書の作成も承っています。

しかし、作り方を説明している実務書は存在しません。作成するには法律による厳格なルールがあり相当のノウハウが必要です。

この中途解約でも得をする方法は、売り上げ減を防ぐ一つの方法です。

実は、英会話教室の売り上げを安定させる『他に秘密の方法』があります。


それは、中途解約を逆手にとる方法です。

これは奇抜にアイデアです。他ではやっていません。

当事務所独自の契約書作成ノウハウ!


英会話契約書作成の注意点






その前に中途解約がいかに厳しいかを以下にご説明します

英会話契約書の中途解約はきびしい理由とは?


受講期間が2ヶ月を超え、かつ支払総額が5万円を超える英会話・語学教室は、 特定商取引法において特定継続的役務提供取引と規定されています。

この場合、クーリングオフ期間の8日が過ぎた後に、受講途中であっても中途解約権を行使できる制度になっています。

英会話契約は、受講者との消費者トラブルが頻発したため、特に厳しい規制が置かれています。

運営会社は契約締結前には概要書面の交付義務があり、さらに契約締結時には契約書面の交付義務があり、両書面いずれにも特定商取引法に定められた条項の記載が義務付けられています。

この義務に違反した場合には、民事上の制裁措置である法定解除権すなわちクーリング・オフがあります。

また刑事上や行政処分等の制裁もあります。

また、前記のようにクーリング・オフ期間が経過した後でも中途解約が可能になります。

特定継続的役務提供契約は、以上のように厳しく規制されています。

さらに、自社割賦販売、クレジット契約に対応するように概要書面や契約書を作成する必要があります。 どのようにしたら特定商取引法に対応する契約書の作成ができるか?

一般販売されている契約書の雛形は、100%以上クーリング・オフされるのが確実です。

当事務所では、英会話教室、語学スクール契約書の作成を承ります。その他に無料特典として契約トラブル解決の秘密アイテムや解説書も無料でお付けします。


特定継続的役務提供取引

中途解約以外にクーリング・オフもあります!

特定継続的役務提供取引には、中途解約制度の他にクーリング・オフ制度があります。

受講者は、クーリングオフ期間8日が経過した後であっても、受講者は中途解約ができ、返金・清算手続きをしますが。

クーリング・オフは全額返金なんですね。問答無用です。

あなたは、もし契約書のミスがありますと、8日が過ぎてからでもクーリング・オフを受ける可能性があります。

繰り返しますが、それも全額返金です。

しかも、契約日から5年間にわたり、クーリング・オフを受けるリスクあります。

だから、あなたは、絶対に契約書の作成もミスを犯してはいけないのです。

ある意味中途解約よりも、クーリング・オフの方が厳しいのですね。

以上のような事実を踏まえた上で英会話契約書を作成しなければなりません。 作成には難しい法律実務書を格闘しなければなりません。


当所にご依頼いただいた~お客様からのご感想!

  • 〇〇〇〇(秘密のアイテム)のおかげで、クーリングオフを受けない。消費者センターがクーリングオフできないと言った。(福岡県)
  • 5年前に契約書の作成を依頼しましたが、1回したクレームを受けなかった。(東京都)
  • 決して安い値段とはいえませんが、安心がお金で買えれば安い方です。(東京都)
  • 契約書のこの部分は作れなかった。(神奈川県)
  • ここまで作り込んだ契約書は今まで見たことがありません。(大阪府)
  • 秘密のアイテムとは何ですか?気になります。教えてください。(大阪府)
  • クーリングオフが起きないので、売上が安定しています。(埼玉県)

この古びたファイルには今まで作成した契約書のひな形のノウハウがぎっしり集積しています。あなたが欲しいものはこのファイルの中にありす。



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英会話教室受講契約書

英会話・語学教室の契約書面


英会話教室や語学教室とは、幼児・大学生・社会人向けなどの語学の教授を言います。

英会話教室や語学教室も近年、受講内容や解約手続をめぐり消費者トラブルの多いい業種と言われています。

このため、これらのサービスが厳しい規制を設けています。


英会話・語学教室の概要書面


英会話教室・語学教室、パソコン教室などの特定継続的役務提供取引と契約を締結する前に、概要書面を交付してサービス内容や契約内容について説明をしなければなりません。

契約締結時には、直ちに契約書面を交付しなければなりません。

このように二段階にわたる契約手続が必要になり、非常に煩雑なものとなります。


特定継続的役務提供契約~相談事例集

  • 消費者契約法による契約解除
  • 英会話教室・語学教室の契約書
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